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「好奇心から…」薬剤師を覚醒剤所持で逮捕(産経新聞)

 神奈川県警薬物銃器対策課と鶴見署は8日、覚せい剤取締法違反(所持)の現行犯で、外資系医薬品メーカー社員で薬剤師、山口和宏容疑者(47)=東京都新宿区新宿=を逮捕し、注射器40本と吸引用のガラスパイプ1本を押収した。同課によると、「好奇心から手を出した」と容疑を認めている。

 同課の調べによると、山口容疑者は8日、自宅の居間に、覚醒剤約3.4グラム(末端価格約30万円)を所持していた。同課によると、「今年3月に都内で知り合いから買った。約5年前から常用している」と供述しているという。

 県警は先月、覚醒剤を所持していたとして、同法違反容疑で川崎信用金庫秘書室長らを逮捕、その後の関係者の供述から山口容疑者が浮上したという。

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ドア開けて走行の疑い=JR函館線、報告は2日後―国交省(時事通信)

 JR函館線で5月29日、苫小牧発手稲行き普通列車で走行中に一部のドアが開いた疑いがあるとして、国土交通省は31日、事故につながりかねない重大インシデントに当たると発表した。運輸安全委員会は1日、調査官3人を現地に派遣する。
 同省やJR北海道によると、列車は6両編成で、29日午前8時半ごろ、札幌市手稲区の手稲駅に到着する直前、運転席のアラームが鳴り、ドアの異常を知らせる表示が出た。また、同駅のホームにいた客が、6両目左側の最後部のドアが約10センチ開いた状態で列車が入ってきたのを目撃していた。
 約30人が乗っていたが、けが人はなかった。重大インシデントは鉄道事故等報告規則で管轄の地方運輸局への速やかな報告が義務づけられているが、JR北海道が北海道運輸局に連絡したのは31日だった。
 同社は「恥ずかしながら、重大インシデントと認識したのが31日だった」としている。 

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口蹄疫「知事と大臣、腹を切れ」で市議ブログ炎上(読売新聞)

 宮崎県の口蹄疫問題で、三重県四日市市の諸岡覚市議(39)(民主)がインターネット上のブログに、宮崎県や政府の対応を批判して「県知事と農水大臣は腹を切って死ぬべきである」などと記述。批判を受けて記事を削除し、謝罪していたことが22日、わかった。

 諸岡市議によると、20日午後9時42分、自身のブログで、「第1号の感染牛を見逃して1か月近くも放置した県は、万死に値する」などと書いた。しかし、これに対する批判のメールや書き込みが相次いだため、約1時間半後に削除した。さらに、翌日21日には「不見識で不謹慎な発言だった」との謝罪文を掲載したが、批判メールなどは1000件を超えたという。

 諸岡市議は本紙に対し、「『腹を切って』というのは、今年3月から始めたブログの決めゼリフとして使っていた」と説明。「私自身も畜産農家の出身で、畜産農家はやっていられないという思いを伝えたかった」と弁明した。

 諸岡市議は日大農獣医学部卒で衆院議員秘書などを経て、2004年の市議補選で初当選し、2期目。

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パロマ事故判決 「ヒロ君の死、無駄じゃなかった」 両親会見(産経新聞)

 「母の日は過ぎてしまったけど、裁判の結果はヒロ君の贈り物かな。『母さん、よかったね』と言ってくれているんじゃないかと思います」

 パロマ側の責任を認め元社長らを有罪とした東京地裁判決を受け、CO中毒死した上嶋浩幸さんの両親が11日、東京・霞が関の司法記者クラブで会見し、節目の時をかみしめた。

 体調不良で欠席した1回を除き、母、幸子さん(56)は残り34回すべての公判を傍聴。「もし無罪だったらどうしよう」との不安から、判決前夜は一睡もできなかった。法廷で主文を聞いた瞬間を「ほっとした」(幸子さん)と振り返る。

 メーカーの責任を厳しく指摘した判決には、胸がいっぱいになりながらも、懸命に内容を手元のノートに書き留めた。

 会見で机上に飾ったのは、笑顔でピースサインをする浩幸さんの写真。5年前、幸子さんが入院していた都内の病院に、「大学、受かったよ」と報告に来てくれたときに携帯電話で撮ったものだ。

 甘えん坊だった末っ子の浩幸さんが「なぜ、誰にもみとられずに死なねばならなかったのか。真実を知りたい」-。その思いから幸子さんが傍聴を続けた裁判はこの日、区切りを迎えた。「ヒロ君の死は無駄じゃなかったよ」。遺影にはそう報告するつもりだが、「もう帰ってこない」という現実も改めて突きつけられた。

 父、正人さん(60)も「父親として守ってやれなかった責任を今でも感じている」と寂しさをのぞかせた。

 2人は訴える。「もっと早く対策をしてくれれば浩幸は死なずに済んだと思うと、悔やまれてなりません」

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<巻機山>県警ヘリが5人発見、安否確認へ…新潟・群馬県境(毎日新聞)

 7日午後7時40分ごろ、新潟県南魚沼市と群馬県みなかみ町の境にある巻機山(まきはたやま)(1967メートル)に登った東京都国立市富士見台、無職、坂口貞夫さん(68)ら男女5人のグループが下山しないと、坂口さんの妻から新潟県警南魚沼署に通報があった。県警が8日午前7時からヘリコプターなどで捜索していたところ、山頂南側の尾根付近で5人の姿を発見。安否を確認している。

 同署によると、5人は前夜、南魚沼市側の民宿に泊まり、7日午前6時ごろ入山。下山予定の同日午後5時を過ぎても戻らなかったため、民宿が坂口さんの妻に連絡した。【岡田英】

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